スレタイ 【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 2日目
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189: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2022/05/30(月) 00:33:48.59 ID:FR3ZWf4s0
ティナ「すぅ、すぅ……」

小説の感想を聞き終わりようやくボクたちは眠ることになった。感想を全部吐き出すことができてスッキリしたのかティナはボクが寝るより先に眠ってしまった。

ティナの気持ちよさそうな寝息が部屋に響く。そして、ボクは――。

マリンカ「ふーっ……! う、こ、のぉ……! はぁ、はぁ……!」

何時まで経っても大人しくならないおちんちんのせいで眠ることができなかった。

普段ならもう大人しくなっていても良いはずなのに今日に限っては全く小さくならない、ティナにずーっと手を握られていたのが原因かと言われると、ボクは良く分からない。

マリンカ「なんだよ、この……ぉ! う、ううぅうぅ……!」

おちんちんがイライラとする。無意識の内に腰がむずむずと動いて早く何かをしたいと訴えているようだった。な、なんだよぉ。分かんないよぉ……!

……そりゃ、ボクだってオナニーくらいは知っている。頻繁に何度もするような感じじゃなかったけど、未経験というわけじゃない。

でも……お、男の人のオナニーとかどうやるんだよぉ……! う、うぅ、ううう……!

マリンカ「はぁ、はぁ、う、ふーっ……♥ ふーっ……♥」


ど、どうしよう……

1 手で弄ってみよう
2 お布団に擦り付けてみたり
3 自由安価(部屋から出るのは禁止です)

安価下5までで一番コンマが大きいものを採用。


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