33: ◆UXMztyZMLjyo[saga]
2022/05/29(日) 13:42:07.80 ID:1mIqqOjP0
太い腕に抱かれ、4人の中で1番性的に強い瑞亀が、突き上げる度に甘い声を漏らす。
いつも他者を嘲弄していた切れ長で紫色の瞳は、小細工の通用しないオスに組み伏せられトロンと虚空を見つめている。
正式な彼女である湊と、乗り気だった真白を気絶させてなお、瑞亀を犯す彼の体力はまだ余裕そうに見えた。
瑞亀「あっ、イくっ、ひぅ、ふあぁあぁっ!?」
シーツをギュッと掴み、足をつま先までピンと伸ばし絶頂する瑞亀は、何呼吸かのうちに意識を手放す。
皇金「……見事、ですわね」
体に秘密のある皇金は最後を選んだが……余裕そうな態度を取るだけで精一杯だった。
皇金「で、ですがわたくしがこの中で1番強、ひぃぃんっ!?」
太い指が彼女のツンと上を向いた乳首を摘み、嬌声と共に母乳を噴き出す。
彼はピンクのゴムを気絶した瑞亀に放り投げ、新たに装着する。
その間にも指だけで皇金を弄り、弱点を見つけていく。
宗一「黄龍院、さん……後ろ、向いてください」
皇金「ひゃ、ひゃい…………」
そうして、ものの数分で自分の秘め事が二つも暴かれる。
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