89: ◆UXMztyZMLjyo[saga]
2022/05/31(火) 16:20:47.75 ID:ZY/pYTTf0
微かな悲鳴が聞こえた後、そこにいたのは瑞亀だった。
瑞亀「探しちゃったじゃない、酷い格好ねえ?」
クスクスと笑いながら、紫色の瞳を細める。
皇金「み、瑞亀しゃぁん……」
瑞亀「はいはい、怖かったわねぇ? だからボディガードは待機させておけって言ってたのに……」
彼女の頭を優しく撫で……指が下に滑り込む。
皇金「ぁんっ!? ちょ、そこっ、今っ!?」
瑞亀「事故とは言え開通したんでしょ? じゃあこっちでも気持ちよくなれる方が得よね?」
グチャグチャと精液を指で掻き出しながら、皇金の弱点を確認していく。
瑞亀「じゃあ、イき方を教えてあげるからね? 今度から楽しめるかもよ?」
皇金「か、かんべん、して、ひっ、んひゅっ、あっ、イっく!?」
初めての快感に、全身を震わせ皇金は絶頂する。
295Res/119.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20