【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 3日目
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536: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2022/07/11(月) 23:50:01.51 ID:yu+k3XDG0
リーン「……マリンカさん、って凄い綺麗な肌をしているんですね」

マリンカ「ひゃっ!?」

――お湯の中でさわさわと二の腕を触られる。リーン王女様の細い指になぞられて、しかも今の状況もあって敏感に反応してしまう。

リーン「お顔も綺麗で、髪もお月さまみたい――それに、お胸も大きくて」

わたくしの胸は大きくならなくて――確かにお母様もお姉さまもあまり大きくはありませんけど……血筋、というものでしょうか。

リーン「わたくし気にしてはいないんですけど。その、女性としてはやはり大きい方が良いのでしょうし」

そう言いながらボクの二の腕から手を離し、その綺麗な胸に手をあてて……フニフニと揉み始める。

マリンカ「ひゃっ――」

だ、駄目だ――み、見ちゃう……。り、リーン王女様が――ぁ。

――これ以上ないくらい、おちんちんが大きく硬くなっていく。先っちょからドプッ、と何かが溢れていく。

リーン「んっ……♥ その、わたくしもどうすればマリンカさんのように大きくなるんでしょうか……?」

マリンカ「り、リーン王女様、落ち着いて――――」

この入浴剤のせいか? なんか、ボクも王女様も変に――あ、ボクの手を取って何を――。

リーン「前に小説で知ったんですけど……ふぅ。胸は、親しい友に揉んで貰うと大きくなるらしい……ですよ?」

だから、揉んでくれますか……? マリンカさん……♥

――――ふに。

ボクの手が、王女様の手によって胸に押し当てられた。

コンマ6以上で射

コンマ直下


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