AIのべりすとを利用して女騎士をゴブリン退治に向かわせる
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59: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 20:41:58.55 ID:slvcmt2i0
「んっ……」

少年は一人、自分のモノを擦る。

領主にバレたら殺されると思うとゾクッとする。同時に、それだけで射精してしまいそうなほど、背徳的な快感が押し寄せる。
以下略 AAS



60: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 20:42:30.18 ID:slvcmt2i0
領主は少年の隣に座る。

「どうした?私の体に興味があるのか」

「あっ!いえ、その、すみません」
以下略 AAS



61: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 20:43:07.41 ID:slvcmt2i0
「私はアイノール領の領主の娘として生を受けた。父は厳しくて、私を立派な領主に育てようとしていた。それが嫌で家出したのだ」

領主は妄言を続ける。

「父上は私がゴブリンに陵辱されたことで気が触れてしまったようだ。ゴブリンを殺したくて殺したくて仕方がない」
以下略 AAS



62: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 20:47:11.56 ID:slvcmt2i0
(勃起したのバレてたの!?)

少年の顔が赤くなる。

「君は可愛いな。大丈夫だ、優しくしてやる」
以下略 AAS



63: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 20:48:26.07 ID:slvcmt2i0
領主は少年のペニスを無表情で凝視する。

「君は、私を犯そうとしたゴブリンにそっくりだ。こんなところまで似ているなんて、私はゴブリンが本当に嫌いだよ」

少年はゾッとした。殺されてしまうかもしれない。
以下略 AAS



64: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 20:49:33.97 ID:slvcmt2i0
「お"ぉ"」

領主が三本目を挿入する。

少年の体がビクンと跳ねた。
以下略 AAS



65: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 21:25:35.62 ID:slvcmt2i0
次の日の朝、

少年と領主は森を出て、街道を歩いていく。

少年の足取りが重い。
以下略 AAS



66: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 21:26:05.84 ID:slvcmt2i0
「おい、何を見ているんだ?」

突然の領主の声。少年は我に返る。

「えっ、何のことですか」
以下略 AAS



67: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 21:27:25.14 ID:slvcmt2i0
「私は別に怒ってなどいないぞ。むしろ君の体に興味がある。性的な意味でだ。だからこれから私と性行為をしようじゃないか。セックスをすれば、お互いの肉体に触れても怒らないし、なんの問題もないはずだ。そうだろ?」

またよくわからない理屈だったが、領主とセックスできるのは望むところだった。

だが、拭えない疑問もあった。領主はセックスが嫌いだと思っていたのだ。
以下略 AAS



68: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 21:28:14.73 ID:slvcmt2i0
しばらくして、領主が立ち止まった。

「ここなら良さそうだな。早速始めよう。まずは服を脱いでくれ」

少年は言われた通り、服を全て脱いだ。
以下略 AAS



69: ◆L.lyOg9oHE[saga]
2022/07/15(金) 21:28:46.55 ID:slvcmt2i0
「もう許してぇ」

「ふむ、だいぶ柔らかくなったな。そろそろいいか」

領主はそう言い、少年の尻穴に指を入れる。
以下略 AAS



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