【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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117:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/07/26(火) 12:40:56.98 ID:kqKV9ICb0
80+83+30c偶
→計193

葉子「龍生さん。ご両親へ挨拶する準備は完了しております。どんなに遠い場所出身でも、変身して龍生さんをおんぶしてひとっ飛びでございます」

葉子「さぁ龍生さん! 行けますか! 行きます!? 行けますよ!?」ワクワク...

龍生「(あれー? 緑川さんってこんなキャラだったっけー?
なんか、今まで抑圧されてたものが解放されたと思うべきか、それとも……)」



龍生「よ、葉子……さん?」

葉子「はい。なんでございますか♪」ニッコニコ

龍生「その、さ…。今までとのギャップが凄いと思ってびっくりしててさ…。
アシッドに染まり始めてない?」

葉子「アシッドに、でしょうか?」キョトン




葉子「いえ、私は私ですよ」(30偶)


実際まだまだ悪堕ちはしていない。
葉子はあくまで自分の意思で龍生へ発情し、龍生を受け入れ、イチャラブしてたのだ。


葉子「それとも、龍生さんは私よりアシッドの方がお好みでしょうか?」

龍生「っ!?」

葉子「ふふっ。冗談ですよ。
アシッドの暴挙は、今度こそ止めてみせますから」

龍生「(葉子さんって冗談言えるんだ……)」




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