【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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152:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/07/28(木) 18:01:44.26 ID:jPy7YAym0
朝・愛里沙の家へ向かってる道中...


龍生「ご、ごめん…///。手、いきなり繋いで走っちゃって……///」

葉子「いえいえ気にしておりません。むしろ、龍生さんのなら大歓迎でございます♪」ニッコリ手握り



龍生「(何でもOKしてくれるなぁ。この天使様は…///。なんならラブホテルへ行き先変えて丸1日ハメさせてくれs)」

龍生「(やっぱダメだわ。その前にアシッドをどうにかしなきゃじゃん。アシッドに殺されるか搾り殺されかねん……)」

葉子
→アシッド「っ!!?」ビクッ

アシッド「龍生! こっち! こっちついてきて!」腕グイッ
龍生「あっ、そんないきなりっ!?」






路地裏
魔法で人間姿に化けたランリッドが通り過ぎるのを確認したアシッド。

龍生「(この乱暴な感じはアシッドか!? なんだ!? なにが起きている!?)」

アシッド「……ふぅ。行った、ね…」

龍生「行ったって……。誰かいたのか?
アシッドの知り合い?」

アシッド「そんなところ。あいつはランリッド。あいつはボスに忠誠を誓っている部下だよ」


アシッド「本気でボスに忠誠を誓っているから、ボスのことをバカにされると頭に血が上がって手がつけられなくなるの」



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