【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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161:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/07/29(金) 11:21:32.65 ID:VUXjI8g50
アシッド「じゃああとは、アイツとのデートを楽しんでねー♪」ニヤニヤ&中出し後ポタポタ...

龍生「ま、待って……。
まだアシッドと話がしたい……」挿入したまま&背中からギュッ...

アシッド「……?///」腰グリグリ...


龍生「ランリッドと言ったか。
アシッドは葉子さんの体に植え付けられた闇人格なんだろ?」

龍生「どうしてランリッドのことを詳しく知ってるんだ?」

アシッド「それは……。アタシをコイツに植えたのがランリッドだからよ。
……アタシはアイツの手によって生まれた。だから魔力を通じて、ある程度の情報は持っているわ」

龍生「……」

アシッド「知りたい? ねぇ、知りたいの〜?」ニヤニヤ&振り向き正常位へ...

龍生「……///。アシッドが俺に教えられる範囲で構わないよ…///」ギュー

アシッド「……」

龍生「待ち合わせの時間に遅れそうだし、また今度でもいいよ。なんなら紫藤さんもいる所で話してもらった方が好都合だし……」

アシッド「ふんっ」
アシッド
→葉子「あっ………」ガクリ...

龍生「葉子さんっ!?」体支え




葉子「ハァ......ハァ....../////」俯き&股間押さえ...

葉子「……話は聞いてました。ランリッドについては本当のようでございます。
彼女が、アシッドのコアを私に植えた張本人でしょう」

龍生「(アシッドが、俺に本当のことを話したのか……!?
だが何故俺と葉子さんを路地裏に隠した? アシッドにとってランリッドは上司みたいなものだろ? アシッドに何か、不都合があったのか?)」


龍生「と、とにかく。詳しい話は紫藤さんの家でしよう。遅刻しそうだ。
あっと。ポケットティッシュ使います?」

葉子「は、はい///。数枚お願いします…///」




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