【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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176:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/07/30(土) 00:38:51.40 ID:3/1BHdjf0
94b+17+76
→計187

家族死亡し、仲間も倒された。
敵に殺されそうになりながらも、そちらへ向かうと葉子へ遺言気味に連絡した。そしたら葉子が直ぐ助けに来た。



リーフ「ここなら安全でございます。
愛里沙。治癒魔法はできますね?」

愛里沙「できるけど。葉子はなにするつもりなの?」

リーフ「追っ手が来ました。しぶといですね。弥生ちゃんをお願いr」
アシッド「違う。龍生が狙われているッ!」目付き変化

プリシア「っ!?」
弥生「(えっ?)」



窓<ガシャーン!!

怪物「ガルルルル……!! ガァァッ!!【龍生へ攻撃】」

龍生「ひっ!?【しゃがみ防御】」
アシッド(リーフ姿)「ふんっ!! 【植物棒を伸ばして刺突】」

怪物「がはっ……!?」口に棒がスッポリin


アシッド「【植物魔法詠唱】 【棒の先、怪物体内でトゲ玉植物急成長】」


怪物「ガァ?! アガッ!? アガガガッ!?」お腹プクプクプク...
アシッド「……あはっ。そのまま爆ぜちゃえ★」


怪物体内臓器<ブチブチブチブチッ!!
怪物<破裂ボカーーーーーン!!


怪物亡骸「」

アシッド「……。ふぅ。」棒クルクル回し&枯らせて木屑化パラパラ...

アシッド「怪我無い? 龍生?」振り向きニッコリ

龍生「あ、あぁ……」

龍生「(あれが怪物退治なのか?
魔法少女のベテラン、というより戦い慣れしている動きだった……)」

アシッド「……あっ。
(また龍生を守っちゃった。ううん。守って良かったんだよね。プリシアの聖なる炎に巻き込まれるよりはまだ……)」




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