【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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434:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/08/22(月) 00:47:18.78 ID:ue9Z+bCd0
数時間後に身支度完了させ、アイスエンジェルへの世話やお弁当作りもこっそり完了。
集合場所で愛里沙、弥生と合流。


最寄り駅を聞き出して、いざ龍生の育った地方へ。






魔法少女リーフにおんぶ飛行されて約60分。(魔法で空気抵抗&重力激減)

龍生の実家近く・駅前


リーフ「【目覚まし魔法】」

龍生「……おはよう。
(寝てた? いや。魔法で眠らされてたのか。退屈感じないように。)」


プリシア
→愛里沙「寝起きで悪いけど。実家のある場所、覚えてるのよね? 準備できたら行きましょ?」荷物係

龍生「あ、ああうん。懐かしいなぁ……。
(愛里沙さんの大きなリュック…。葉子さんのキャンプ道具一式が入っているらしい…。)」

リーフ
→葉子「無理しないでくださいね。バスやタクシーを使っても構いませんよ。」キャンプリーダー

龍生「助かります……。」

コルネ
→弥生「怪物の気配はありません。
……なんだか今の私達、修学旅行みたいですね。」荷物係

龍生「あぁー。そう、かな?
(女子3人に男子1人だろ? 同じ班の他男子にハブられて、友達近くに居ないから仕方なく班内の女子と行動してるやつじゃん……。)」


龍生「(だが今回は俺が引率しなきゃいけないんだよな。そうなると、班長責任から勝手に行動できなくて仕方なく班内女子と行動……。
やめよう。悲しくなってきた……。)」




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