【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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509:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/08/30(火) 01:46:32.17 ID:K4nt9Zag0
深夜事後
お互い汗だくで疲れながらもハグ。
(薫は怪物体力なので、そこまで疲れてはないかもだけど……。)


龍生&薫「……/////」ぐったり...


龍生「薫お姉ちゃん……。このあと、どうするの?」

薫「……明日の朝もスる?///」

龍生「そ、そうじゃなくて……///。
今後の予定。怪物を指揮するリーダー、あの方を裏切ったからさ。」

龍生「明日からの生活、どうするのか気になって…。
俺のせいだけど……。(ボソッ」

薫「……。」





薫「まずは、龍生くんの彼女になりたい。」
龍生「」ズコッ

龍生「う、嬉しいけど…。公に?
学校じゃ愛里沙さんと付き合ってる事になってるんだけど…。」

龍生「(更に言えば最初は葉子さんとだけ付き合ってた筈だった…。
それが今じゃハーレムに。どうして……。)」

薫「ダメなの? それじゃあ…。
龍生くんの家の近くに移る。それなら良いでしょ?
もちろん愛里沙ちゃん達の活動についても全面的に協力するよ?」

龍生「ま、まぁうん……。それは現実的だけど……。
(『夢幻獄』でいつでも一緒に居られる……なんて言ったらドン引きされるかな。ヤンデレシスコン入ってるって…。)」

龍生「(ちなみに『夢幻獄』内のアイちゃんは城塞都市作ってとお願いされて、教会の地下防空壕に閉じ籠ってる。
ランリッドに倒されそうになったのを根に持ってるそうだ…。ハーレム入りしてからはエッチシーン見たいって、俺の視覚聴覚共有したテレビ付けたけど……)」


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