【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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558:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/09/08(木) 10:06:54.12 ID:EjrrUbTx0
78a+38+31
→計147
魔法で身分&年齢詐称してラブホに龍生を連れてくアシッド。
午前・ラブホ
受付(混乱)「大人2名ですね。かしこまりました〜。どうぞ〜。」
アシッド「わーい★(魔法)」
龍生「わーい…(諦め)」
一方ラブホの外では、
弥生と愛里沙は裏から、薫は正面からアシッドを追跡。?
薫「すみません! 今、学生2人が入りませんでしたか!?【自白魔法】」
受付(混乱)「学生? 随分と背の高くて若そうな女性のお客様と、そのお連れなら居ましたけど…。学生は入ってきてませんよ?」ペラペラ...
薫「(ここじゃない? ううん。魔力パスでこの建物内にいるのはわかる。)」
薫『【通信魔法ピッポッパッ】』
アシッド『【着信拒否あっかんべー】』
薫「【んもー】」
弥生「愛里沙お姉さんと一緒に裏口から龍生お義兄さんを探します!
愛里沙さん! まだ我慢です! 我慢!」
愛里沙「ハァァァァ...///// ハァァァァ.../////」俯きビースト...
弥生「(さんざん焦らされた上にエッチな状況が続いて、愛里沙お姉さんがおかしくなってしまった……。
アシットとのデートが終わったら、愛里沙お姉さんともデートさせた方が良さそうですね…。)」
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