【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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576:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/09/10(土) 11:37:18.80 ID:4SqMe0kw0
44a+50+80
→計174
龍生魔力でお腹いっぱいな幼児アシッド。龍生が大好きになり、葉子の事をすっかり忘れてデレデレ。
弥生「お腹すいてない……?
まさか、龍生さんの魔力を食べたのですか?」
幼児アシッド「おいしかった!」ケプッ
龍生ミイラ「」ヒクヒク...
弥生「(所詮怪物……。)」
弥生「……コホン。アシッド?
龍生お義兄さんがお腹空いてるので、何か食べに行きましょう。あなた1人がお腹いっぱいになったら、デートじゃありませんよ?」
幼児アシッド「!!」
幼児アシッド「わかった! たつおー! ご飯だよー!!」飛び付きばるんっ
龍生「むぐぅっ!?」
下でミイラになってた龍生へ倒れ込んで、おっぱいを顔に押し付けるアシッド。干からびて意識朦朧な龍生だったが、それ故に差し出されたIカップ乳首に吸い付いた。
龍生「(おっぱい…。葉子さんのおっぱいミルク…。おいしい……。)」チゥチゥ...
幼児アシッド「いっぱい飲んでねー。たつお〜♪」
弥生「(普段よりは聞き分けが良くなっている……?
それより、本当に葉子お姉さんから母乳が出てる……。魔法……ですよね? )」
葉子ミルク飲んで段々元気を取り戻したのか、
葉子乳首に吸い付きながらゆっくりアシッドを押し倒す龍生。龍生に捕食されてるみたいでゾクゾクして楽しんでる幼児アシッド。
龍生「【右乳袋チューチューチュー!】」
幼児アシッド「ほーら、コッチにもあるよ〜?」もう片乳持ち上げ&指ハート
龍生「【左乳袋チューチューチュー!】」
幼児アシッド「あきゃひゃひゃひゃっ! くすぐった〜い♪」
弥生「……/////」
弥生「(ローションまみれの部屋を魔法で掃除しときましょう……。)」
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