【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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578:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/09/10(土) 11:46:33.05 ID:4SqMe0kw0
ある程度の教育後。
街中ショッピングへ。


幼児アシッド「女児向けアニメグッズ売り場へ行きたーい!」

龍生「(というわけでやってきました。女児向けアニメグッズが沢山置いてありそうな場所。おもちゃ売り場。)」

龍生「(もう中身は完全にわんぱく女の子って感じだ。
外見が約170cmのままってのが違和感凄い。隣に弥生ちゃんが居ても恥ずかしいな……。)」

幼児アシッド「わーい☆」





弥生「ご、ごめんなさい…。私の姉が迷惑かけて……///」

龍生「アシッドのせいだからしょうがないよ…。葉子さんも弥生ちゃんも悪くないって……///」

龍生「(しかし、当初は俺を幼児化させてアシッドに甘えるようにする算段だったんだよな。
もしそのまま弥生ちゃんに見つかってたら俺、弥生ちゃんに甘えてたのか?)」


弥生「……? どうかされました?」

龍生「い、いや…。なんでも……///。
アシッドのイタズラに付き合ってて、色々思うことあっただけだよ……///。」

龍生「(明らかな年下に甘えるのはさすがにマズよな///。おのれアシッド……///。)」


龍生「(……口の中にまだ葉子さんミルクの味が残ってる///。
牛乳よりも甘くておいしかった。魔法で味付けされたのかな…///。中毒にならなきゃ良いけど……。)」


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