【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
1- 20
645:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/09/19(月) 10:08:52.08 ID:p/M5NPIE0
就寝前・身仕度中...


龍生「(ね、寝れる……。やっと……。
まだ22時もいってないけど、体感時間がめちゃくちゃ長かった…。)」

龍生「(あとは弥生ちゃんが心配だけど……。
葉子さんにはトイレ行ってるって誤魔化しといて、と…。)」

弥生「……」部屋に戻るところ



龍生「弥生ちゃーん。もし時間空いてたらだけどさ。寝る前にちょっとお話、いいかい?」

弥生「お話、ですか?
……。どうぞ。こちらへ。」

龍生「(部屋に招かれた。
さて、と。なにから話そうか。特に話題を決めてなく、ただ心配なだけで話しかけちゃった訳だが……。)」





弥生の寝室


弥生「私が心配……?」

龍生「うん。気のせいだったら良いんだ。弥生ちゃん、怪物が嫌いなの知ってるけどさ。薫姉さんと俺が泊まることになってその、うまく言えないけど……。」

龍生「複雑な心境になってるんじゃないかって……。」

弥生「……。」



龍生「(家族の仇(怪物)を家にあがらせてる現状を気に入らないのは当然だ。その怪物が俺の腹違いの姉さんで、しかも葉子さんは歓迎している。アシッドを葉子さんに植え付けた犯人と知りながら…。
不満は心の内に抱え込むしかないだろう。)」


龍生「あとは、アシッドとデート中に弥生ちゃんを押し倒して、えっと……///。
犯しちゃった御詫びも兼ねて、ね……///。」

弥生「……/////」モジモジ...

龍生「その、ごめんなさい…。ホント……。」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
958Res/821.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice