【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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70:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/07/23(土) 00:35:58.36 ID:SQY32fmOO
20+73+60c
→計153

何も言えず、魔法少女プリシアに飛び付いてハグして拘束。正気でないフリをする。
戦闘安価へ。



龍生「……」アシッドに言われるがまま歩き進み

プリシア「いた! 助けに来たわ! 大丈夫!?」

アシッド(草木隠れ)「(あはっ。また引っ掛かってやんの)」


アシッド「…………行け」魔法の光で合図)
龍生「!!」ビクッ



助けに来た魔法少女プリシアに突然飛びかかる龍生。
いきなり抱きつかれ、さすがのプリシアも動揺が隠せない。


龍生「アシッド様…。あぁ、アシッド様…。殺さないでくれアシッド様ぁ……(演技)」ギュー

プリシア「あ、操られているの?! アシッド様って…!
こ、このっ。はなして……っ!!【放射攻撃魔法 聖なる炎】」


龍生「……!?」念じて炎弾き

プリシア「(また弾かれた!? ど、どういうことなのよ!?
というか、このままじゃアシッドって奴の思うツボにまた……!!)」



龍生「(う、うまく炎を弾けたけど…。油断してたら顔が焼ける! 紫藤さんに抱きつくだけで精一杯だ!
余計なことして失敗したらアシッドにあとで殺されかねない。もしくは紫藤さんを怒らせて殺されそう……)」


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