【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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716:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/10/13(木) 18:39:11.87 ID:oQpw+VG50
魔法で家全体を綺麗にして、

就寝前・リビングで家族会議



文香「……。」

氷天使&ビートリー「……。」ビクガタコンビ
龍生「……。」ビクガタコンビの背中を撫で撫で...

龍生「文香姉さん? 睨まないの。」
文香「……。」シュン...

薫「文香…。まず私から謝らせてくれ。
私がもっとしっかりしていれば、文香の変化に気づけたかもしれない。私が怪物になって"あの方"の命令に従うことだけに執着してなければ……。」


薫「視野が狭かったのだ。家族を守ると言いながら……。
こうなる前にもっと早くに気づいて応援していれば、こうはならなかっただろう。すまなかった。」

龍生「(う、うん……? 応援?)」
文香「………。【もう気にしてないから顔をあげて、って動作】」


龍生「姉さん。ちゃんと口にして言おうよ。さっきまで散々かわいく喘いでたのに…。」
文香「!!?/////(ヤメテヨッ!? 恥ズイッ!!」



アイスエンジェル「龍生様。文香様が何らかの能力者だった事は知らなかったのですか?」

龍生「うん。全然知らなかった。
葉子さんからそうじゃないかと聞いてた事を除いて、ね。」

ビートリー「(寝たい……。怖いから早く寝たい……。)」



簡単な自己紹介
&引っ越し先の準備。

とりあえず今日はもう寝ようぜって事になり・・・。


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