【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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757:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/10/21(金) 03:36:23.86 ID:x1BM1dQr0
弥生「ま、まだ学生なのに子作りは……///」

アシッド「魔法でお腹隠しちゃえばバレないバレないっ♪」

アシッド「それに本当は今、緊急事態なんだよ? だからさ、」


アシッド「あのスキマチートリスキルブラコンが弟とイチャコラ平和ボケしてる今のうちに、バケモノの弟から子種を頂いちゃえ★」

アシッド「不本意かもしれないけど、キミは怪物でありながら魔法少女の力もある。
そこにバケモノ弟の子種を混ぜれば、最強の子供を沢山作れるんじゃない?」

ストレイズ「なっ!?/// ふ、ふざけるな!!///// 男のオレにそんなこと、死んでも嫌だぞ!!/////」



アシッド「死んでも? 今、死んでるようなものでしょ? ここはバケモノの巣窟だって事、忘れてない?
あまり大声出してると、バケモノに声聞かれて殺されちゃうよ?」

ストレイズ「……。」

アシッド「特別な子作り、成功してうまくいけばバケモノに対抗できる戦力が揃う。
キミにしかできない事、だよ。(真面目フェイス)」

ストレイズ「オレにしか、できない……事。
バケモノの弟と、子作り……。……///」(ゾロボ)



アシッド、魔法少女堕としの本業再開。
内心大爆笑、抱腹絶倒である。コイツはチョロいぜ!

薫「(騙されたフリして何かしでかす、ようには見えないな。完全に言葉だけで洗脳されている……。)」



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