【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
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761:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/10/21(金) 03:39:51.67 ID:x1BM1dQr0
快楽よがりの騎乗位ダンス開始。
種の存続とかバケモノ退治とか、そんな使命感なんてすっかり忘れてるTS魔法少女…。


ストレイズ「オラッ/// オラッ/// 動けっ♪/// お前も動けっ♪///」
龍生「こ、の、野郎……」ジタバタ...


ストレイズ「ほぉら、奥までしっかり動いてやるからなぁ〜♪//////」
龍生「おぉぉぉぉっ/// ほぁぁぁぁっ!?/////」ビクンビクンッ

好意魔法と精子無限回復魔法は、既にかけてある。
まだ龍生が抵抗できているのは、バフの『反射魔法』にある程度守られているからだ。だがそれも徐々に突破されていく…。

ついでに『反射』された好意魔法と精子無限回復魔法の効果はストレイズにも効いていき……。



ストレイズ「あぁぁ〜……/// たまんねぇぜ……///(恍惚)」ハート目プルプル...

ストレイズ「うへっ…/// うへへっ…/////
いっぱい気持ちよくなって、いっぱいぴゅっぴゅしてくれよな〜♪/////」愛しく頬撫で撫で

龍生「……///。っ!?
(い、今コイツにドキッとした?! ナンデ!? ナンデ!?)」




【突然のこだわりイッチ。
Q.イッチ「反射魔法をどう突破したの?」

A.イッチ「要因いろいろ。
ランリッド並みの実力あるストレイズなら、魔法少女の戦い方を熟知してて、突破して魔法かける方法を知っていてもおかしくない。テクニックだろうとゴリ押しだろうと。」

イッチ「魔法少女達のサポートあるので、事前に教えていたかも。
氷天使が反射魔法を解除してたかも。」】


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