【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」
↓ 1- 覧 板 20
80:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2022/07/23(土) 02:49:13.82 ID:SQY32fmOO
龍生「……」ギュー
プリシア「(彼は操られている訳じゃない?
けど彼の注意はもっともだとは思う。こんな密着されてかつ、リーフがアシッドに操られているとなると)」
プリシア「(大方アシッドに脅されたか弱味を握られて嫌々従っている……と、いったところかしら)」龍生背中ナデナデ(85奇)
龍生「……///」ギュー
プリシア「(一方その間アシッドが、リーフを操ってやりそうな事は……)」
悪堕ち魔力の気配を察知
プリシア「(植物を操る力で何かをやろうとしてる? 攻撃……防御……回復……補助……)」
プリシア「(いずれにしろアシッドの周辺に生えている植物を全て燃やして浄化してしまえば……!!)」森の中で着火(16偶)
悪堕ち草木「」ボォォォォォ!! ゴォォォォォォ!!
<イヤァァァァァァァ!!?
龍生「あちっ!? あつぅい!! やけるぅ!!
植物が燃える熱は防ぎきれないグワーッ!?」
プリシア「しまった!? ならば剣で…!」
龍生「だから剣は危ないって! 近くに潜んでいるリーフまで切り伏せるつもりですかっ!」(53奇)
プリシア「そ、そうね。そうだったわね……」
龍生「(煙を吸わないように魔法少女の服で口隠さないと……)」
プリシア「・・・」
龍生「ンフーッ/// ンフーッ///」ヒンヤリキモチー...
女の子の服へ密着スーハースーハー(84偶)
プリシア「しまいには切り伏せるわよ!?/////(コノッ ヘンタイッ!!」(95奇)
龍生「ごめんなさいっ!! そんなつもりじゃっ……!!」
958Res/821.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20