33:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 22:20:58.44 ID:vLm3dNMY0
「お願い」
「ああ…」
天元様はゆっくりと、私の女性器に挿入した。
ああ!ああっ!ああっああ!
天元様の陰棒が私の中へと侵食される。
じわじわと来る陰部の感覚に私は全身で興奮していた。
体温が熱い。何か来る。
「動くぞ」
天元様は奥まで行くと、そのまま動き始めた。
突く度に声が出る。でも、嫌じゃない。
熱湯は肌に触れるように、反応してしまう。私の中は火傷するように熱かった。
「て、天元様ぁ…」
「ん!!」
ビクビクと天元様の陰部が揺れる。
その瞬間に膣から液体が感じた。
精液だ。何度か味わった蜜液。子ができる神聖な体液。
それが私へと注ぎ込まれる。
種は私へと向かい、受胎へと導かれる。
「来たと思う……。感覚がいつもと違うから……」
その後、天元様は私を布団へと運び、撫でてくれた。私は天元様に抱きついてずっと天元様を感じていた。
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