8:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:41:10.82 ID:vLm3dNMY0
そう言うと天元様は慣れるまで待ってくれました。
天元様その間に私をさすって、撫でてくれました。
優しいです…。
もう…大丈夫ですよ。
9:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:41:49.29 ID:vLm3dNMY0
■まきを
私は二番目になった。
まぁ、一番均等だと思った。
というより雛鶴が、今日ずっとうわの空というか、心ここにあらずというか…。
10:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:43:33.58 ID:vLm3dNMY0
「よう…」
「は、はい…」
「風呂はどうだった?」
「良かったです。とても」
11:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:44:16.02 ID:vLm3dNMY0
好きだ。この人が好きだ。
単純な女かなぁ…。でもいいこんな色男としているんだから、これぐらい単細胞でも悪くない。
すると天元様は胸に触れてきた。両手でしっかりと持ち上げて、揉んだ。
やっぱ気になりますか?
12:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:45:19.00 ID:vLm3dNMY0
あ…最初が痛かったけど、何か良い。
落ち着くというか、感じるというか…。良い。
動く…?はい……動いていい…!
13:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:45:54.38 ID:vLm3dNMY0
■須磨
私が最後になりました。
でも、私だけ3日間です。ふふん、こういう我慢強さは末っ子が一番強いですから、質より量です。
しかし、私こっそり天元様の寝室の側に行ってしまったんです。
14:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:46:33.99 ID:vLm3dNMY0
んん…なんか……寒い。
えっ!?私、裸になっています!?
天元様が隣にいました!
15:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:47:12.87 ID:vLm3dNMY0
何かいいですね…。
「しかし、お前も悪いぞ。一年間も我慢していたのに、そんな格好で寝ているんなら襲われても仕方がないだろ」
なっ…。まあ、確かに、殿方の部屋に行く意味を知ってしますけど……。
16:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:48:54.77 ID:vLm3dNMY0
「あっ、そこは…」
「濡れているぞ」
恥ずかしいです。天元様はそう言うと、陰茎を取り出しました、
大きいです。男性がこうなるというのは知っていますが、ここまで膨張するんですね。
17:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:50:42.14 ID:vLm3dNMY0
事故ではなく、決意のようなものを感じました。
「どうしたんですか?」
「ちょっとなぁ…」
濁されました。
18:名無しNIPPER[saga]
2022/07/18(月) 21:51:28.71 ID:vLm3dNMY0
宇髄「という訳で、そろそろするか、子作り」
雛鶴「……」
まきを「え?」
須磨「はい?」
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