一騎当千×AIのべりすと
1- 20
14: ◆cnTZlAHkDk[saga]
2022/08/01(月) 22:29:09.11 ID:yh4pWB1k0
「ぐああああぁぁぁぁ!!!!」「ぬおおおぉぉぉぉ!!!!」

「もう知らないからね……はいそこまで!」
ピタッ。二人の動きが止まる。
「ふぅ……引き分けみたいね」

「そんな馬鹿なぁ……このワシのパイズリを耐えるとは……!」

「くっ……やはり強いなお前」

「さすが武神の使い手と言われるだけあるのう」

「お客さん達、喧嘩はご法度ですよ」

「おっぱい揉ませてくれたら許してあげる」
関羽は2人の前に立ち、仁王立ちの

「ふん、揉めば良いのだろう」

「ありがとうございます!!」「やったぜー!ありがてえ!!」

「ほ、本当にいいのか?」

「構わん。好きなように揉め」関羽は腕を組み、胸を突き出してきた。「では失礼します」「いくぞ!」「おおぉ……」

「どうだ?気持ちよいか?」

「はい、最高です」

「もっと強くして欲しいか?」

「はいっ!お願いします!」「こうか?」「ああああああ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
76Res/40.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice