36: ◆cnTZlAHkDk[saga]
2022/08/02(火) 21:28:21.65 ID:FAJ6xXon0
乳山太郎「よく言ったなぁ。ご褒美だぜ」
そういうと乳山太郎は、再び指を動かし始める。それと同時に口を大きく開け、パクッと劉備の大きな乳房を口に含んでしまったのだ。
劉備「ひゃうん!」突然の事に驚いた彼女は思わず大きな声で叫んでしまう。
劉備「ちょ、ちょっと待って下さい!急には駄目ですぅ」
乳山太郎「何言ってやがる。お前の身体は正直じゃねーか。ほらこことかもうビンビンになってんじゃねーかよ」
乳山太郎が言うとおり、劉備の胸の先端は「ピン」と張り詰めていた。
乳山太郎「さて、次はどこを攻めようかなぁ・・・そうだ!こうしよう」
そういうと乳山太郎はベッドの上に横になり、劉備に膝枕をしてもらった状態で自分の頭を持ち上げた。
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