異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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225: ◆JIsvOprbII[saga]
2022/08/21(日) 16:35:29.11 ID:pCUKH6l50
 
 ごくごく。

農勇者男「………」

レヴィ「飲むね〜」

農勇者男(寝ている間にぶっかけ放題、命令し放題、毎晩ぶっかけれる―――――)

 ハッ!?

農勇者男(いかんいかん絶対にいかん、そんな事は!)

レヴィ「勇者様、何処に泊ってるの?」

農勇者男「へ!? な、なんで…」

レヴィ「私も荷物もってそっちに行こうかなって。その方が色々合わせやすいっしょ」

農勇者男「で、で、でも、だな」

レヴィ「勇者様きょどりすぎ〜w いいじゃん、これから仲間なんデスから〜」

 もわわ〜ん。

農勇者男(煩悩がフル稼働してやばい……ど、どうしよう…今からでも彼女は仲間から外した方が良い気がする…)


シルフィール「あの………勇者様」


農勇者男「はい!?」

レヴィ「おわ、シスター…」

シルフィール「…」

 振り向くとそこにはちょっと前に会ったシスターがいた。

 しかも旅に出るような荷物を持って。

シルフィール「私も、貴方のお仲間に加えて頂きたく参りました」

 なんだと!?
 
 な、何故ー…



下3まで 多数決
天啓を授かりシルフィールは男の本来のパワーを正しく導く為に来たのだが…
・彼の性癖等は特に知らず、ただただ成長の一助となるために行動する。逆に性関連には段階を踏む必要がありそう。
・彼の性癖等も天啓で知らされ、ちょっとお堅く彼を導こうと行動する。逆に性関連にはきっかけが掴みやすそう。


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