異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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301: ◆JIsvOprbII[saga]
2022/08/24(水) 22:27:19.10 ID:cONpe5v60

農勇者男「ん…………くぉぉ……………ぉぉ、ぅ…♡」

 快感によって情けなく声が漏れてしまう。

 だがレヴィは今度は止まらなかった。

レヴィ「ん、…やば……美味…」

レヴィ「ちゅちゅ、ちゅ…」

農勇者男「〜〜〜ぁぁ、…ぁう゛♡」

レヴィ「勇者様…♡♡♡♡♡」

レヴィ「勇者様…♡ 勇者様、勇者様っ♡」

 彼女の口淫が徐々に激しくなる。

レヴィ「んじゅるっ、じゅっるっ、じゅずずっっ♡♡♡♡」

レヴィ「好き、んぼんぼ! やだ口に出しちゃった……でもしゃぶってると言いたくなる……」

レヴィ「…寝てるもん、…いいよね」

農勇者男「―――――」

レヴィ「好きっ♡ 勇者様の事好きっ♡ 勇者様のちんぽっっ♡ んじゅるる!!! 好きっ♡ 好きっ♡!!」

農勇者男(うっそ…だろ…っっ、だって会ったばっか――――)

レヴィ「あぁん、もぅ出会ったばっかなのに…、酒場で助けてくれた時からときめいてたなんて私簡単すぎ…、ん好き♡」

レヴィ「パーティでもうずっと一緒に居られるの超嬉しい、ちゅっぽちゅっぽ♡」

レヴィ「あ…口におちんちん入れながら舌で舐めるのやっばいかも……」

 やられた。

レヴィ「んも、…レロレロッ! レロレロレロレロッ!!」

レヴィ「私、なんにもできないから…でもこういう事頑張れるから、一緒に、もっと」

レヴィ「勇者様ぁ♡♡♡♡♡」

 どぴっ!



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