異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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440: ◆JIsvOprbII[saga]
2022/09/02(金) 21:46:10.81 ID:UphwM2rt0

あんあんりぃ「私ももう溜まりません…、あ〜〜〜〜〜〜む♡ ぢゅっっっ」

農勇者男「ぐわっっ、ま、待ってその強さはっ」

あんあんりぃ「ぢゅう゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

農勇者男「ぐほほほおおおぉぉおお゛ーーーー?!?!?」

 ぴゅるる!

あんあんりぃ「!? もほっ?」

農勇者男「イグぅぅぅぅぅっ………」ギュウウウウ!!

 大きなお尻にしがみつきながら腰をビクビク震わせて絶頂する。

あんあんりぃ「ん、お早いのね…………、ん……」モゴモゴ

あんあんりぃ「ん、ん♡ ん♡?」モグモグ

 ごっくん。

あんあんりぃ「ぷふぅ〜〜…っ♡」

農勇者男「はーーっ、はーーーっ」

あんあんりぃ「……んじゅる!!!!」

農勇者男「!?」

あんあんりぃ「じゅるるるぼぼぼぼぼぼんっぎゅじゅちゅちゅくちゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!!」

農勇者男「んぐおおおおおおおおおおおお!?!?!?」

 ぴゅっ!

 ぴゅ…

 …

あんあんりぃ「ずぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!!!!」

農勇者男「もっ、出なっ、い゛!!」

 ぴゅ!

あんあんりぃ「精液、もっと、私にくださいっ!!」

農勇者男「くひぃ、ひぃ、む、り………」

 超水晶によって戻った精液関連の力なのかあんあんりぃはその後もずっと俺の精液を得るべくチンコに吸い付き続けた。



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