異世界:とにかく寝ている女にぶっかけたいんだ 安価SS
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◆JIsvOprbII
[saga]
2022/09/19(月) 21:45:50.63 ID:KDLcfmNF0
…
ガタガタガタ……。
俺はトゥシーマと共に堕天使アークラがいる場所へ馬車で向かっていた。
サリアと討伐軍の膠着状態はいつまで続くか分からないので急がないといけないのだが……。
農勇者男「うぁ、あ、やめ…ろ」
参謀トゥシーマ「つれないですね。協力者ではないですか」
こしゅ、こしゅ。
農勇者男「俺の上に乗って腰を動かすなぁ…っ」
参謀トゥシーマ「お互いの股間が擦れて気持ち良いですね…」
こしゅ、こしゅ。
農勇者男「うる、さぃ…っ」
参謀トゥシーマ「討伐軍の面々に裸を晒してから私に冷たくありませんか…?」クネクネ
農勇者男「……お前は、た、他人がいる時……俺を守らない…っ」
参謀トゥシーマ「守っていますよ。こうして生きていられるのは私のお陰では?」
農勇者男「……っ……、他人がいる時、俺が…粗、チンを……馬鹿にされてるとき…庇ったり、しないっ」
参謀トゥシーマ「?」
参謀トゥシーマ「くす…」
参謀トゥシーマ「それは、だって……」
参謀トゥシーマ「庇ったら私まで笑われてしまいますので…w」
農勇者男「〜〜〜っっ」
ぷいっ。
参謀トゥシーマ「二人きりの時はこうしてご奉仕しているではありませんか」
農勇者男「うるさ、いっ」
参謀トゥシーマ「勇者とあろう者が卑屈ですね」
農勇者男「うるさいっっ」
と、トゥシーマの顔が近づいてきた。
農勇者男「んむ……っ」
参謀トゥシーマ「ちゅぷ……、ちゅろ…………………」
揺れる馬車の中で年増魔族による愛撫を受け続けた。
だが決して射精はさせてくれない。
俺は精液量も勃起持続時間も人並み以下なので堕天使様に無駄玉を打つわけにはいかないのだ。
農勇者男(それを分かっているなら、じっとしていてくれよ…っ)
参謀トゥシーマ「フフフ……」
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