【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 5日目
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787: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2022/12/30(金) 06:09:06.63 ID:6XWcwYbQ0
「すん、すん……ん"ぉ……♥ お前、もしかしてちょっと漏らしたな?」

「えー? 駄目だよマリンカ♥ 射精は禁止……♥ 今のマリンカはワンちゃんなんだから、私たちの言うことは聞かなきゃダメだよ〜♥ ほら、お射精我慢、我慢♥」

「しっかりオレたちの胸で躾けてやるから安心しろよぉ……♥ ほら、ちんこに力入れて射精我慢しろ♥ さっきまで昇りかけてた精子、キンタマに押し戻せ♥」

言葉で煽られながらもおっぱいを動かす手は止まらない。胸が上下にたぱたぱ動いて、交差するようにずりずり動いたり。単純に圧力をかけてぎゅぅうううう……っと押しつぶして来たり。ボクのおちんちんはもはや二人の玩具となっている。

おちんちんが気持ちよくて止まらない。甘いミルクの匂いが鼻孔を通って脳にまで届いて、脳みそがふにゃけていく。視界がピンク色に染まって、ミルクに濡れた胸が動くエッチな水音と、二人の声が耳を支配する。

蕩ける、甘い、揺れる。おちんちんも、耳も、視界も、何もかもが二人に支配されて――♥♥♥

ぱんっ♥ ぱんっぱんっぱんっ♥

むぎゅ、むぎゅぎゅぎゅぎゅぅ〜♥♥♥ ぎゅむっ♥ ぎゅぅ〜♥♥♥

ずりゅっ♥ ずちっずちずちっ♥ にゅろろろろろろ……たっぱんっ♥♥♥

「おちっ♥ おちんちんとけりゅっ♥ やらぁっ♥ しゃせーしゅりゅ♥ しゃせー♥ おちんちんこわれりゅっ♥♥♥」

「「――っっっ♥♥♥」」

「……ほら、我慢しろマゾ♥ 射精したら一生お前の事馬鹿にしてやるからな……♥ 射精我慢しろ♥ 脚を伸ばして意識逸らせ♥」

「我慢我慢♥ こんなパイズリなんかで射精したら、もう一生弱いマゾのまんまだよマリンカ♥ おっぱいに負けるな〜♥ 頑張れ〜♥」

がまん♥ がまんがまんがまん――むりっ♥♥♥ でりゅっ……♥ でりゅでりゅでりゅ♥ せいえきでちゃう♥♥♥

「我慢しろ♥ 射精するな♥ このマゾ♥ マーゾ♥♥♥」

「必死に我慢するマリンカカッコいいよ♥ ほらほら、腰を突き出しておっぱい屈服させちゃえ……♥♥♥ へこへこ頑張ってマリンカ♥」

「脳みそがぶっ壊れるくらい我慢、我慢我慢我慢♥ 三年間馬鹿にされたくないだろ、だから今必死に我慢しろ♥ キンタマから昇ってきた精液ひっこめろ♥」

「おっぱい押し付けられただけで勃起して射精……そんな弱いマリンカ、すぐに退学になっちゃうかも……♥ ほら、射精禁止♥ 今出したらきっととんでもなく気持ち良いかもしれないけど、我慢我慢♥」

「――イくな♥ イくなマゾ♥♥♥」

「イくの我慢♥ 我慢我慢我慢♥♥♥」

「あ"ー♥ あー"♥♥♥ いくっ♥ いくいくいくいく……っ♥ ん"っ♥ ぉ"っ……ぉ"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜……っ♥♥♥♥♥」

「「――――イけっ♥ 射精しろ……っ♥ このマァ〜ゾ……♥♥♥」」

――――ぼびゅっ♥ ぼびゅるるるるるるるるるっ♥♥♥

「きゃっ……♥」

びゅくっ♥ びゅくるるるるるっ♥♥♥ びゅーっ♥ びゅくるるるるるーっ♥♥♥

「うわっ……♥ お"っ……♥ くっ、せぇ……♥♥♥」

どぴゅっ♥ びゅくるるるるるっ♥ どぴゅ、ぴゅっ、ぴゅーっ……♥♥♥

「――――ほぉ"お"ぉ"お"お"お"お"…………へぁ…………♥♥♥♥♥♥」

――――脳もおちんちんも、壊れそうなほどの快楽。

二人の柔らかい極上の胸の中で、これでもかと精液をぶちまけて。ボクは、あまりの気持ちよさに放心してしまった……。



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