【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 5日目
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870: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2023/01/16(月) 03:12:23.89 ID:D9rMG3kH0
フィーア「…………っ」

マリンカ「うぅ……」

ジーっと見つめられていることが恥ずかしくて思わず顔を逸らす。早く隠してしまえばいいんだけど、この立場で勝手に隠すのは駄目なんじゃないか、という考えもちらついて、見られっぱなしになっている。

――真っ赤な宝石のような綺麗な瞳が、ボクのおちんちんを観察している。初めて見る実物がどんなものか、知識と照らし合わせるように。

マリンカ「ぁ、うぅ……」

フィーア「……えっ、あっ……」

――むく、むくむくむく……。

マリンカ「み、見ないでぇ……」

股間に熱が集まって、ゆっくりと下を向いていたおちんちんが大きく膨らんでいく。その過程をじっくりとフィーアに見せてしまう。

フィーア「わ、わぁ……だ、男性器がこんな……こ、これって……?」

マリンカ「こ、これはちがっ……くて……! せ、生理現象で……!」

必死に言い訳をするけどおちんちんを勃起しながらじゃ説得力がない。

だ、だって。フィーアがあんな真剣に見てきたらしょうがないじゃん……! 顔も、凄い近くて、息もかかっちゃいそうで……!

フィーア「そ、そう、なの……と、とりあえずもう仕舞って、良いわよ?」

マリンカ「ひゃっ、ひゃい!」

急いでズボンを上げて勃起したおちんちんを隠す。もう手遅れなような気もするけど。


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