【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 5日目
1- 20
905: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2023/01/24(火) 00:34:10.86 ID:f9XH62NL0
生きてます! ごーめんなさい!

こんなしっとり未亡人とエッチするマリンカちゃん、すごそう。マフラーも結婚指輪も外させないし、髪コキもする。

とりあえずこれだけ投下して、続き今から書きます



――――

――



エリザベート「いやぁごめんねこんな時間まで付き合わせちゃって、そろそろセレクト先生にも見つかっちゃいそうだし、退散しよう退散」

マリンカ「そ、そうですね」

エリザベート「……一人ぼっちの夜は寂しいから、また付き合ってくれると嬉しいな、私としては」

……生徒に校則破らせようとするなんて、とんだワル教師だね私は。と、顔をお酒で赤くしながら呟いた。

マリンカ「エリザベート先生は何時もここで……?」

エリザベート「いんや? 食堂で呑むときもあるし、ここ以外のベンチで呑むときもあるよ。ただお散歩中に見かけたら話しかけて欲しいなーって」

おつまみとかももうちょい用意するし、人生の先輩としてー? 色々と相談とか? 出来ちゃうかも?

エリザベート「んくっ、んくっ……ぷはー!」

なんだかお酒を呑むペースが速くなってきた、うーん。ちょっと不安だなぁなんか……。

エリザベート「まあ伊達に長く生きてないからね、本当に色々相談には乗ってあげるよ? ほんとほんと」

…………そう言いながら、夜空を見上げるエリザベート先生。

その瞳はどこか遠くをジーっと見つめていて。なんだかとっても色っぽかった。


好感度が上がりました!
エリザベート(91→101)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/382.86 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice