133: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/09(日) 21:12:07.27 ID:nuOiJqJD0
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勇者さんが赤オーク女に捕らわれて一日が過ぎた。
赤オーク女は勇者さんを傍に置いてベッドで寝ている。
赤オーク女「ぐがーーーー…………ぐーーーーーーーー……………」
勇者さん「このメスオークめ……」
起きていた勇者さんは彼女のビキニをずらし、乳首を晒す。
ゴクリ。
勇者さん「赤い肌でも目立つくらいのピンク色じゃないか…………、いちいちえ、エロいヤツだ…」
勇者さんは彼女の乳首に吸い付いた。
赤オーク女「ふぁあ〜♡」
勇者さん「ちゅぱちゅぱっ」
これは決して欲に駆られているわけではない。
残念ながら勇者さんは性に対して耐性が弱い。
それでいて性欲は強い。
なのでこうしてスケベに対して慣れておこうと思った。
彼は乳首を吸いながらシコり始める。
これも生き残るための作戦だ。
何回も射精する事によって高めの性欲を抑える。
そう言う事だ。
勇者さん「ちゅぱ、ちゅ、くそ…俺好みのデカい乳輪して……魔王兵め…っ、れろれれれれれれ♡」
赤オーク女「ふあ〜〜〜〜♡」
赤オーク女は寝ながら感じてるらしい。
勇者さん「ちゅっっっっぱ、ぢゅっっっぱ!!」
悪魔天使「無様ですね」
勇者さん「ぷぁ!?」
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