勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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148: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/11(火) 22:04:28.01 ID:5vSdZ4gQ0
  
  オークと変な天使と言えど顔と体は人間から見ても最高レベル(悪魔天使も仮面つけているが明らかに美人)。
  敵であることを除けば手を出さない理由は無い。
  
  
勇者さん「おっぱい美味…」


  勇者さんは狂ったように二人の乳首を舐める。
  本来、人相手に曝け出せない性癖も捕らえた敵相手ならと解放気味だ。
  
  彼は腰をヘコヘコ上げて早く手コキをと訴える。


悪魔天使「まったく…っ」

赤オーク女「慌てんなって♡」

  
  しこし、しこ、っこ、し、し、し、こここ。
  
  
勇者さん「お、おい、連携がなってない。それぞれが勝手に手コキするから手が当たったりしてるじゃないか」

悪魔天使「そんなの当たり前…」

赤オーク女「おい、アタシに合わせてシゴけよぉ」

悪魔天使「何故そんな面倒な事しなければいけないのですか!」

勇者さん「ん〜〜〜〜っっ」


  息の合わない二人にもどかしさを感じる勇者さん、顔をWおっぱいに押し付ける。
  

赤オーク女「ほら、勇者が拗ねた」

悪魔天使「勇者のくせに情けない…っ」

赤オーク女「ゆっくりやるから合わせろよ」

悪魔天使「……仕方ないですねっ」


  しーーこ。

  しーーこ。


勇者さん「にゅっ、ふっふ////」


  しーこ。

  しーこ。


悪魔天使「気持ち良いですか変態」

赤オーク女「魔王兵に手コキしてもらうのが好きな変態♡」


勇者さん「んひ、ひっ、ひおっお♡ ちゅぱ♡」



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