151: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/11(火) 22:54:06.64 ID:5vSdZ4gQ0
勇者さん「あ………ありがとぉ…////」
くた…。
悪魔天使「やれやれ、満足しましたか」
赤オーク女「もう終わるのか? お前ならもっとできるだろ???」
膣を弄りながらセックスを期待する赤オーク女。
勇者さん「これは俺の性的耐性の弱さを補う行為。お前の性欲発散には付き合わない」
きりっ。
赤オーク女「えーーっ、なんでだよぉ! 殺すぞ!」
勇者さん「俺に従うのが外に出る時の条件だっただろう」
赤オーク女「……セックス無しとか嫌なんだけど!」
勇者さんも彼女の極上イボまんこは忘れられない。
だが制限なしに交わってはいずれ快楽に溺れる予感がする。
勇者さん「お前達は今後、俺の一緒に仲間の魔王兵と闘ってもらうつもりだ」
悪魔天使「フン…」
赤オーク女「それがなんだよ」
勇者さん「人間側としてちゃんと戦ってくれるのを確認できれば……またセックスをしてもいい」
赤オーク女「ほんとか!?」
ぎゅっ!
赤オーク女「するする!魔王兵いっぱいぶっ殺す!仲間意識ねーから超ヨユー!」
勇者さん「そ、そうか」
快諾した赤オーク女に安心した勇者さんは悪魔天使を見る。
悪魔天使「…」
勇者さん(こっちはどう制御する…? まぁ魔王兵と闘ってくれなくても、俺の性処理だけでもいいんだが)
悪魔天使「ちょこざい条件をだしてくれたものですね。いいでしょう、魔王兵といわず魔王も私が殺してあげますよ。同じく仲間意識は無いので」
勇者さん「え、そ、そうか。ならいいが…」
悪魔天使「……あ、貴方も狡猾な男ですね。言われなくとも魔王を倒して新魔王に成ろうとしていた私に…そうですか、奴の配下を倒したらセックスしないといけないだなんて、ああ仕方ない」
勇者さん「………嫌なら別に」
悪魔天使「あーまったく仕方ないですねえ!」
赤オーク女「素直じゃねー奴w」
######
勇者さんがとった宿の自室で魔王兵の女二人とスケベしている時、リタは別室に一人で寝ていた。
秘書リタ「あの魔王兵二名を抑えておくには常に勇者様が監視している必要があると言われたが、夜もか…………………………心配だ…」
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