勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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158: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/12(水) 22:43:08.27 ID:89lakDPo0
  
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  ある日の夜、リタは見た。
  
  
悪魔天使「敵である私の身体に欲情して目の前で自分のモノをシゴく事を恥とは思わないのですか?」

赤オーク女「アタシらに腕を頭の後ろで組ませてヤンキー座りしろって変態かよ♪」

  
  シコシコシコシコ!
  
  
悪魔天使「舌を出せ? 最低の男ですね、んあーー」


  シコシコシコシコおおお!!


赤オーク女「勇者に見られてアタシの腋まんこ感じちゃう〜。腋まんこから愛液でてるわ〜」

  
  シコシコシコシコシコっこおおお!!
  
  
赤オーク女「出そうか? アタシらのドスケベボディをオカズに精液無駄打ちする? 勇者の貴重な精液、敵にぶっかける?」

悪魔天使「死ね変態。まともに生きては女と一生セックスできない軟弱男。レイプしかできない無能」


  どっびゅうううううううう!!
  びゅぼーーーーーーーーーー!!


悪魔天使「あああぁん! 熱いのきたっ、あん、臭いっ、ひっ!? やっ、に、臭いだけで、おほっっ勇者の精液浴びせられて、イクうううう♡」

赤オーク女「あ〜〜〜〜〜、キタキタ〜〜〜♡ 毎回毎回ヤベぇ出るなぁ♪」


  しこ、しこ…。


悪魔天使「どうでしたか勇者?」
赤オーク女「どうだった勇者?」

勇者さん「さい……こ…ほぉ…♡」

悪魔天使「い、言っておきますがさっき死ねといったのはプレイの一環であってそこまで本気で言ったわけではありませんよ」

赤オーク女「お掃除フェラしてやるよ♪」

  
  じゅぶぶぶぶぶ………………♡


勇者さん「ま、待へ、いま敏感っっ、あへっ♡」

悪魔天使「あっっちょっ! 私も…………じゅるるっっっ♡♡♡♡♡」




秘書リタ「」




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