勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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181: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/23(日) 13:17:57.97 ID:+pEccdai0

  勇者さんはシコっていた手をチンポから離し立ち上がる。
  そして歩く。
  その足取りはしっかりしている。


勇者さん「…ハァッ……ハァッ…」

超ゴッドオーク「ん?」  
  

  ゴッドオークは赤オーク女を持ち上げ、レイプ寸前の背面駅弁の体勢を取る。


超ゴッドオーク「もっと近くで見たいのか? 笑える奴だ。ほら、これがお前の仲間が犯される瞬間だ」  
  

  ズン!!っとゴッドオークは腰を突きあげ赤オーク女の膣にチンポを突っ込む。
  いや、突っ込もうとした。


赤オーク女「はえ?」

超ゴッドオーク「む?」  
  

  膣をガードするように勇者さんの剣が横向きで間に入った。


超ゴッドオーク「何をしている。仲間が犯されるのが見たいんだろう?」  
  
勇者さん「…………そこまで…………」

超ゴッドオーク「なに?」  
  
赤オーク女「ゆう、しゃ?」

勇者さん「そこまで俺は……マゾじゃない!!!! うああああああああああああーーー!!」


  勇者さんが気合を放つ。
  その衝撃で周囲が吹き飛ばされていく。

  唯一ゴッドオークだけが平気だった。
  彼は赤オーク女を放り投げて勇者さんに近づく。


勇者さん「ああああああああああ!!!!」


  ゴゴゴゴゴ!


超ゴッドオーク「まだ力を残していたか。ザコが最後の最後で抵抗しおって…………ん?」  
  

  ゴッドオークは気付いた。
  雄たけびを上げて気合を放つ勇者さんのチンポが……どんどん大きくなっていく。

  2倍、3倍、4倍、もっとだ。


超ゴッドオーク「な……んだ………」  
  
勇者さん「チンコが大きいのがそんなに凄いか!! 俺の目の前でメスを犯す事がそんなにエロい事か!!」


  ゴッドオークが困惑する。
  なにが起こっているのか分からない。


勇者さん「俺じゃないオスに、俺の仲間が!大好きなメスがっ、目の前でレイプっっっああああああああああああああ!!そんなのやばいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーー!!」


  勇者さんのチンポがついにオークのペニスサイズを超えた。
  身体に不釣り合い…………と思ったがいつの間にか彼の身体もゴッドオークより大きい。


超ゴッドオーク「いやっっ、これは!!!」  



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