勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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187: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/23(日) 14:34:51.71 ID:+pEccdai0

  勝利を喜ぶ一行であったが勇者さんだけは様子が違った。
  リタだけはその彼を気にしつつ、一行はカノンのいる町に帰ろうとした。

  道中、最初にレイプされたのは赤オーク女だった。

  きっかけは彼女の「いやーゴッドオークのチンポってどんなくらいだったんだろなー」という一言。


赤オーク女「んひぃぃ!?!? ひぃ、いぎぃ!!!! ンッ、ぎっいっあっ!!」

勇者さん「そんなにあのオークが恋しいのかっっ! 許さない、俺は絶対にそんな事認めないぞ!! オラ、オラ!!」 
  

  あまりの突然の勇者さんレイプにリタと悪魔天使は驚く。
  赤オーク女の失言もあってやんわりなだめる事を選んだリタだが…。


秘書リタ「勇者様、そこまでしなくても……」

勇者さん「3人共オークのチンポをうまそうにしゃぶっていた! クソ、畜生!クソぉ!」 
  
赤オーク女「あ゛っ、あ゛っお゛、ン゛、いひっ!」


  勇者さんの種付けプレスは強烈で激しかった。
  腰を大きくピストンさせても長い肉竿が抜ける事はなく、赤オーク女の子宮をガンガンに責める。


悪魔天使「奴等に仕方なく口でしたのは貴方がそうしろと言ったからでしょう!?」

勇者さん「うるさい!!」 
  

  正論はその一言で一蹴される。


赤オーク女「勇者ごめんよぉ、他のオスのチンポになびいてごめんなさーい♡ おッほぉ!?!?」

勇者さん「お前は俺のモノだ!! 誰が他の男なんかにィー!!」 
  

  まとめると勇者さんは嫉妬で動いていた。
  3人の股がキュンと高鳴る。
  それぞれ勇者さんに惹かれていたのでこのレイプは合意の元と言っても良い。


勇者さん「俺の証を流し込んでやる!俺はマゾじゃないからなぁ、力ずくで魔族を屈服させてやるぞ!」 
  

  ドス!ドス!ドス!


赤オーク女「お゛ッッ♡お゛ッッ♡お゛ッッ♡っほぉ♡ やべ、勇者マジだコレ♡ のっほぉぉお!!」

勇者さん「俺の子供孕め、赤オーク女!!!!!」 
  

  ずっと射精はしなかった勇者さんのチンポから爆発するように精液が発射された。
  赤オーク女の子宮に直接流し込まれたそれは許容量を超えてもなお止まらない。
 

勇者さん「ぐおぉ、お、お、孕め……勇者の子供産んで幸せになれメスオークっ」 
  
赤オーク女「お、お、おほぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜…………………♡」


  激しく痙攣する赤オーク女の身体をがっちり押し潰して勇者さん種付け確定射精を魔族に施す。
  
  最後に一回、一突き。

  ドスっ。


赤オーク女「イッぐぉッッッッ♡!?!」


  まず一人目の孕ませを終えた勇者さんは立ち上がる。
  ドロドロのビッグペニスが向いた次の獲物は悪魔天使だった。



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