228: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/30(日) 17:47:57.86 ID:w9BqQv1m0
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シコっ、シコっ、シコっ。
勇者さん「サディ、もっと早くやってくれ……っ」
ロリ淫魔サディ「はいはぁい」
シコシコっ、シコシコっ!
勇者さん「いいっ、おぉ良い…!」
ロリ淫魔サディ「まったく。変態の勇者様ですねぇー。誰も魔族倒してきた勇者様が夜な夜な奴隷の淫魔に後ろから手コキされてるなんて思ってませんよぉ」
勇者さん「うっ、うっ♡」
言葉通り、勇者さんはサディを後ろに回ってもらって手コキをさせていた。
淫魔サディを同行させてから性処理は彼女にしてもらっている。
ロリ淫魔サディ「気持ちいいならもっと声に出してくださぁい♡」
金玉を握るサディ。
勇者さん「うっひッッ♡ サディの手コキ気持ちいい゛!! 頭おかしくなるくらい良い゛! もっともっと扱いてほしいぃぃ!」
ロリ淫魔サディ「はーい、良く言えました♪」
ニギィィ!
勇者さんはチンポを強く握られてぞくぞくする。
金玉は柔らかめに握ってもらっている。(事前に強く握りすぎないでと言ってある)
ロリ淫魔サディ「ちょっとマゾめな勇者様♡ 格下魔族にシコシコされて優秀精子無駄打ちしろ♡」
勇者さん「するっ!しちゃう! 宿屋の床に射精しちゃう!!!」
ロリ淫魔サディ「きゃっは♡」
びゅるるるるるぅぅぅ〜〜〜〜!!!
勢いよくチンポから精液が床へ発射される。
勇者さんは無様にイかされた快感で打ち震えた。
ロリ淫魔サディ「イケ♡ イケ、このマゾ♡」
びゅっびゅっびゅーーーー!!
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