勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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232: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/30(日) 18:05:42.64 ID:w9BqQv1m0

  サディはアヘッてる勇者さんを置いて部屋を出る。

  マゾに目覚めた彼女は今のでは物足りない。



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宿屋の親父「いひひひひひ♡ 俺ぁ、こんな子供とやるのは初めてだぁ…!」  

ロリ淫魔サディ「あん、あん、嫌、やめてぇ」

宿屋の親父「誘ってきたのはお嬢ちゃんだろう、今更嫌がんなよ…!」
  

  夜中、サディは宿屋の親父に股を開いていた。
  嫌がる素振りはしているが演技である。


ロリ淫魔サディ「おじさん、私そんなつもりじゃ、や!?」


  か細い腕をまとめられ、サディは後ろから突かれる。


宿屋の親父「狭いっ、なんて狭さだ! この子供まんこぉ!! 締りとは違うこの感触、俺ぁ目覚めそうだぁ!」  

ロリ淫魔サディ「あぁ〜〜んっ♡」


  勇者さんではここまでの荒々しさは引き出せない。
  しばらく一緒に居てサディはそれに気付いた。
  屈服させられた時は勇者さんがあまりに禁欲していたせいでああなっていただけだった。
  



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