勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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235: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/30(日) 18:34:55.40 ID:w9BqQv1m0

宿屋の親父「一発で孕ませてやるぞぉ、ガキっ。俺のガキを、産めぇ!」  

ロリ淫魔サディ「駄目駄目駄目駄目ぇ〜〜♡」
  
宿屋の親父「うっ!!」  

  
   
  宿屋の親父が射精する。  
  だが精液はむなしく彼のベッドを汚していった。
  
  
宿屋の親父「あ、アレ!?」  


  べとととと。


宿屋の親父「あのガキが消えた!? あれれっ、…………夢!?」  



####



  宿屋の親父からサディを攫ったのは勇者さんだった。
  親父にも気づかれぬ高速移動でサディの身体を奪った勇者さんは部屋へと連れ帰りベッドに押し倒した。
   
  勇者さんは怒っていた。
  
 
ロリ淫魔サディ「あ、あはぁ〜☆」
  
   
  愛想笑いをしたサディのマンコに勇者さんの淫棒がぶち込まれた。
  サディがマゾ化させられて時と同じくらいの勢いだった。
  
  勇者さんは幼いボディを持つサディを押し潰して種付けプレスを繰り出す。
  嫉妬に駆られた勇者さんは激しくチンポをぶち込む。
  
  「俺のだ」
  「俺のチンポの方がいいだろ」
  「勇者の子を孕め雑魚魔族」
  「今後は束縛する。他の男とするなんて絶対許さん」
  
  
  勇者さんはサディへの独占欲を急激に高めながら腰を叩きつけた。
  なまじ自分が連れまわしている淫魔の悪行なので宿屋の親父には怒れない。
  その分のむしゃくしゃをサディはぶち込まれていた。
  
  
ロリ淫魔サディ「はぁぁい♡ サディは勇者様のもの、でフ!!! お゛ッッッッ!! この長太チンポが一番しゅき!! さっきの人間のよりも何倍もおっきくて気持ちいいでしゅぅぅぅぅぅぅぅーーー♡♡♡♡♡」
  
   
  ドブ!!
  
  びゅぶ!!
  
  どっびゅる!!
  
  びゅ!!
  
  びゅーーー!!



  数十回の中出しの後、勇者さんはサディを下に押し潰したまま眠った。
  サディはひっくり返ったカエルのような体勢で朝を迎える。

  ずっと膣に入ったままのチンポのせいで膣内の精液はあまり外へ溢れ出ず、彼女の腹を膨らませていた。

  勇者さんはまた一人女性を孕ませるのであった。




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