46: ◆rO0EUprdhE[saga]
2022/10/07(金) 21:04:54.52 ID:uRI4GkB70
舌先に踊り子の肌が振れた瞬間、勇者さんのタガは外れそこに流れる酒を舐めまくった。
鼻息荒く、真っ白い肌を一心不乱に舐めまわす。
顔面をくっつけ、鼻でも若い女性の肌を味わう。
おっぱい丸出しなのでその膨らみをより重点的に責めた。
むにょん。むにょん。
踊り子ニーナ「きゃぁ、もお勇者さんがっきつすぎなんですけど〜♪」
胸の先の突起も頬にちょくちょくと当てる。
本当はそこにもっと触れたいが笑われるわけにはいかないのでやめている勇者さん。
勇者さん「ベロベロぉぉぉぉぉ♡ んへぇあ、ぶるるるるるるる♡」
擦るっ。
舌を出しながら顔全体を踊り子の肌に擦り付けるっ。
とぷとぷ。
踊り子はずっと酒を己の身体に流し続けている。
勇者さん「ゴクン、ぷへぁ、ゴクン、べちょれちょ」
酒が勇者さんの酔いをどんどん強くする。
もう頭に酒を落とされてもなんとも思わない。
踊り子ニーナ「よしよし♪」
最高の夜になるぞ。
勇者さんはズボンの中でチンポを固くしながらそう思った。
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