魔王「勇者から女幹部たちをNTR返す」
1- 20
221: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/10/17(月) 22:11:19.93 ID:rXCrAquKo


コンコン

「もし、もし…」

魔王「…通せ。武器を持っていたら殺せ」

オルティナ「はぁい…?」ギィ…

主人「おやすみ中に申し訳ありません…」チラ

メロニ「あら、宿のご主人サン? どうしたノ?」

主人「あの、あちらにおられますは…もしや、火山道の彼方より、遥かな城をお発ちになって、はるばるこの街までおいでになったのでは…」

魔王「! …おやじ、何者だ」ムクリ

主人「ああ、ああ! やはりそうでしたか! わたくしは…」モクモクモク…

老妖犬「…この通りの身でございます」チョコン

魔王「貴様も魔族であったか…余でさえ気付かなかった」

老妖犬「人の手を逃れるため、もう何百年も姿を変えて暮らしておりました。魔王様が蜂起なされた時は、じきに身を隠す必要もなくなると期待しておりました…」

魔王「案ずるな。もはや勇者に遅れは取らぬ」

老妖犬「ええ、ええ、もちろんですとも…粗末な寝床にお通ししてしまい、申し訳ありません。せめてもの償いに、今夜のお代は頂きません。お食事もどうぞ、ご自由に召し上がってください。少ないですが、路銀もご用意いたします」

魔王「うむ」

老妖犬「他にも、必要なものがあれば何でも用立てましょう。長くここに暮らしておりました故、顔だけは利きます…」



安価下1〜3でコンマ最大 何を要求する?
@服や装備品

A呼べるだけの女

B魔族のいそうな場所の情報

Cその他要記述


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/446.45 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice