358: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/10/23(日) 19:09:42.40 ID:+qyZuzwXo
魔王「ならん、ここにいろ」
メロニ「はーイ…」
ドラキュリナ「…ええと、トイレに行きたい時は言ってちょうだいね」
リーズヴェルト「あ、あ…」プルプル
魔王「ふんっ」ゴウッ
リーズヴェルト「あ、ふくが…///」ボウッ パラパラ…
魔王「…貴様も、勇者に散々犯されたようだな」クチュッ
リーズヴェルト「あんっ♡」ビクッ
魔王「余の中から、貴様の力が消えた時…貴様は勇者の腕の中であったか。ここに! あやつの男根を咥えこんで!」クチュクチュッ グチュゥッ
リーズヴェルト「ああぅぅっ♡♡」ビクッビクッ
魔王「それとも、こちらの口にも咥えたか? …ん」
リーズヴェルト「んんっ、ちゅぇ…♡」
魔王「」ゴソゴソ ボロン
魔王「…余のものを、思い出させてやる」グイッ
リーズヴェルト「んっ…おごっ!?」
リーズヴェルト「んぉ、おご、もごっ…んんん…♡」ジュポッ ジュポッ
魔王「奥まで、奉仕するのだ!」グイッ
リーズヴェルト「んんおおぉっ…お゛っ、ごぼっ」ビクッ
魔王「呻くだけでは、奉仕にならんぞ!」グイッ
リーズヴェルト「う゛っ…じゅっ、じゅるっ…うぅ…♡」
魔王「どうだ、思い出したか? 魔王を…魔族の、魂を…」
リーズヴェルト「ううんんん…んぐっ、じゅ…♡」
魔王「これで、思い出せ…っ!」ドクンッ ビュクッ ビュルルルーッ
リーズヴェルト「っ!? んぐっ、ん゛っ」
魔王「飲めっ!」ググッ
リーズヴェルト「んげっ…ん、んぐっ…ぇ゛ほっ! ごっ、くっ…」
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