489: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/10/29(土) 21:05:32.22 ID:vGzUMsu1o
魔王「…んく、ふう」
オルティナ「あらぁ、もう良いのぉ?」
魔王「さて…ザリファ、貴様だ」
ザリファ「…」ボー
ザリファ「…!! お、俺も? 俺はべ、別に…///」モジモジ
魔王「黙れ。乳房と股間の鱗を剥ぎ、余の前に立て」
ザリファ「…///」ペリペリ ペリ
ザリファ「…うぅ///」バルンッ ツルンッ
魔王「さて…貴様も、勇者に完膚なきまでに堕とされたようだな。…細かに説明せよ」
ザリファ「え…ど、どうしても?」モジッ
魔王「何度も言わせるな。そして隠すな。両手は頭の後ろで組み、膝を曲げて股を開け」
ザリファ「うっ…ぐぬぅぅ…///」プルプル カパァ
ザリファ「…他の竜を仲間に任せたら…あいつ、俺を地面に押し倒したんだ…抵抗したのに、無理やり鱗を剥がして…おっ、ぉっぱぃ…を、も、揉んで…っ、まだ駄目か?」
魔王「朝までそのままで立たせるぞ」
ザリファ「っ! わ、分かったよお…お、ぉまたの鱗まで剥がすと、戦場だってのにあいつ…ズボンおろして、ち、ちっ…ちんっ…だ、出して…何だかわかんねえけど、それを股に押し付けられると、体が熱くなって…き、気付いたら…はいってた」
魔王「何が! どこに!」
ザリファ「ゆっ…勇者のチンコが、お、俺のおまっ…マンコに…///」プルプル ジュワッ
ザリファ「そのまま、お前としてたみたいに、何回も出し入れされて、そのたびに頭がぼうっとして、あいつのことしか考えられなくなって…まんっ、おくっ、はっ、腹の奥に熱いのが出たと思ったら、もう何も逆らえなくなって…///」
魔王「…分かった。もうよい」スクッ
ザリファ「ほっ…これでええっ!?」ゴロンッ
魔王「貴様の力を頂く。貴様も今一度頂く」ググッ ズブンッ
ザリファ「んにゃあぁぁっっっ♡♡♡♡」ビクビクビクンッ
魔王「勇者を思い出すだけで、ここまで濡らすか!」バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ
ザリファ「にゃっ♡♡ やらあっ♡♡ らってぇっっ♡♡♡♡」ビクンッビクンッ
魔王「勇者は、このように攻め立てたか、ええ!?」バチュンッバチュンッ ギュッ ガリガリッ
ザリファ「んやああっっっ♡♡♡♡ しっぽっ♡♡ しっぽかりかりぃっ♡♡♡♡ しゅいぃぃぃっっっ♡♡♡♡」ビクンッビクンッ
魔王「こちらはどうだっ!」ギュッ グイーッ
ザリファ「ちゅのおっ♡♡ やら、やさしくひてっ♡♡ にゃっ、やあっ♡♡」ビクビクンッ
魔王「貴様、膣が緩くなったな? 勇者の太さを、覚えおったか!」バチュンッバチュンッ
ザリファ「ひっ…ごめんなしゃいっ♡♡ しめましゅっ♡♡ おまんこっ、しめましゅうっっ♡♡」ギュッ ギュッ
魔王「今一度、思い出せ…その身体が、誰のものかっ!」バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ
ザリファ「あんっ♡♡ あんっ♡♡ あんっ♡♡」ビクンッビクンッ
魔王「その股ぐらの穴は、誰に許されたものかっ!」パンッパンッパンッパンッ
ザリファ「にゃっ♡♡ やんっ♡♡ あぁんっ♡♡♡♡」プルプルッ
魔王「その胎は、誰の子のものかっ!!」バチュンッッッ ドビューーーーッッッ
ザリファ「きっ、たあぁぁっっっっ♡♡♡♡♡♡」ビクンッビクンッ ガクガクッ
魔王「」ガブッ
ザリファ「つばしゃっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクガクガクッ プショォォォ…
安価下1〜3でコンマ最大 プレイ内容と相手(5/5 複数可)
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