魔王「勇者から女幹部たちをNTR返す」
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640: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/11/05(土) 22:40:16.60 ID:4uFAEEKgo
魔王「ああ、祈るがいい…」ツカツカ グイッ

エレノア「くぅっ」

魔王「」ギュッ ガシッ

エレノア「あ、あっ…///」ピク

魔王「ほら、祈れ。祈るお前を、神の前で陵辱してやる…」モミッ モミッ

魔王「」グイーッ

エレノア「ああぁ…」ビリビリッ プリンッ

魔王「この数年間…偽り続けた修道女の作法で、祈れ!」ググッ ズブズブ…

エレノア「はぁっ、うぅ…んっ♡ 申し訳、ありませ、んっ♡」ビクッ ビクンッ

魔王「はっ、はあっ、はあっ…エレノアっ! 祈れ…っ!」パンッパンッパンッパンッ

エレノア「あんっ♡ あんっ♡ そんなっ、こんなところっ…んんっ♡」ビクンッ ビクンッ

魔王「乳首を勃たせ、膣を濡らしながら…淫らな嬌声で、祈れっ!!」バチュンッバチュンッ スパーンッ

エレノア「あああぁっっ♡♡」ビクンッッッ

魔王「神に…勇者に、その声を、届けるのだっ!」バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ

エレノア「あぁんっ♡ はっ♡ ぁんっ♡」ビクンッ ビクンッ

エレノア「はっ、あんっ♡ …ごめんなさいっ、ごめんなさい…っ♡」

魔王「エレノア…エレノアっ! お前は、淫魔でありながら…血も男も好まぬ女であった筈…」ギュッ

エレノア「い゛っ♡」ビクンッ

魔王「何故だ、何故勇者に絆された! …奴が、無理やりお前を手篭めにしたのだな!」モミモミッ ギュウッ バチュンッバチュンッ

エレノア「お゛っ、あっ♡ …戦い始めた頃…彼は、何度も傷付いては、ここで手当を…私が…」

魔王「それで、奴が勘違いしおったか!」

エレノア「オルティナ…ザリファ…リズ…ドラキュリナ…戦いに勝つ度に、村に帰って来て、私に会いに…」

エレノア「…ある日、『これから魔王を倒しに行く。その前に言いたいことがある』って…そのまま彼は、ここで私を…」

魔王「…そうか」


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