魔王「勇者から女幹部たちをNTR返す」
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648: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/11/06(日) 10:35:08.41 ID:io5ZNkido
魔王「…全く、たった一度抱かれただけで、軽々しくなびきおって…」

エレノア「…えっ、私のこと?」

魔王「他に誰がいる。何百年と一緒にいたのに…かと思えば、一度抱いただけでまたほいほいと」

エレノア「そんな、さっきは許してくれたのに」

魔王「もう少し、申し訳無さそうにするかと思っていたが。ああも容易く、悪びれもせず戻ってくるとは思わなかった」

エレノア「な…何よ! それを言ったら、ずっと私を自分から引き離して、勇者の側に置いたのはあなたじゃない!」

魔王「俺の近くにいたら、必ず戦いに巻き込まれる。お互いにそれが嫌で、ああいう形になった…同意の上だっただろ!」

エレノア「そうよ、同意の上よ。それでずっと遠くにいて…私が勇者に押し倒されたときも、あなたは他の女の子とよろしくやってたのよ!」

魔王「それは、俺の能力が…」

エレノア「だったら、私が淫魔の生まれなのも分かるでしょ! もう…っ」

エレノア「折角、また会えたのに…ひぐっ、あなたの腕に、ひっ、抱かれているのに…」

魔王「…」




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