魔王「勇者から女幹部たちをNTR返す」
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705: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/11/07(月) 21:53:55.20 ID:VL9bYH6ko


バサッ バサッ ズンッ

料理人「おわーっ!?」ゴロン ドサ

ドラキュリナ「早くー! どいて、通してー!」ストッ タタタタ…

ガルファル「…」シュタッ

魔王「…ふむ」ストッ

マオウサマー ワー オカエリナサーイ

魔王「ホブ、ホブはどこだ!」

ドスッドスッドスッ

ホブ「魔王様、お帰りなせえ」

魔王「うむ。…1日空けている間に、随分と賑やかになったな」

ホブ「へえ。門前伯の位を頂いたは良いんですが、ボーラと二人だけじゃお城は守れねえってことで、地元から何人か呼ぼうとしたんでさ。そしたら噂を聞きつけて、いっぱい着いてきて…」



ダークエルフ「魔王様のため、命をかけて戦う所存」

鬼「おう、そこなオーク野郎よりもオレっちのほうが、隊長に相応しいぜ!」ドンッ

ラミア「ちょっとぉ、ホブ様の働きを知らないのぉ?」



魔王「なるほど。これで城の守りは万全であるな。…ん?」

ズカズカ

???「おうっ、てめーが魔王か! 勇者ぶっ殺したって本当かよ!」

魔王「また暑苦しいのが来たぞ…」ウンザリ

フェリス「暑苦しいってなんだ! よくも、このフェリス様の獲物を横取りしやがったな!」クワッ

魔王「…ほう、勇者と戦いたいか」

フェリス「たりめーだ!」

魔王「では待っているがよい。まだ勇者の仲間が残っている。それに、また別の者が神の宣託を受け、勇者となるかも分からんからな」

フェリス「おおっ! 本当だな!」

魔王「ああ…」



魔王「…さて。これだけ力を蓄えれば、アンスリウムは勝手に戻ってくるであろう。後はシュヴァリエのみ…」

魔王「…あやつのみは、何一つ手掛かりが見つからぬ。どうしたものか」

魔王「だが…そればかりにかかってもおられぬ。他にもすべきことがある…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@侵攻の作戦会議

A魔王城の探索

B仲間と交流(相手を併記)

C姫たちを魔族にするか(魔族化の方法を説明してから改めて決めます)

Dその他要記述


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