魔王「勇者から女幹部たちをNTR返す」
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893: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/11/17(木) 21:30:25.71 ID:okTvEL45o


魔王「さて、寝るか…」

シュル バサッ パサッ

アンスリウム「…」ドゲザ

魔王「…あれほど、寒い寒いとほざいておったくせに、裸で雪の上にひれ伏すとは」

アンスリウム「まっ、まだ、お許しの言ほっ、葉をい、いたたっ、ただいておりまへっ、せん…」ガタガタガタ

魔王「そうか」

アンスリウム「どっ、どうかおなっ、お情けを…ぬぬぬぬっ、ぬくっ…あたっ、ためて…」ガクガクガク

魔王「…面を上げよ」

アンスリウム「は…」

魔王「」スッ

アンスリウム「ひっ」ビクッ

魔王「…」キラキラキラ…

アンスリウム「あ…」

魔王「…どうだ。裂けた穴は治ったか」

アンスリウム「は、はっ…ああっ、き、生娘同然に…」ゴソゴソ

魔王「…雪の上では寒かろう。このマントの上に横たわるが良い」バサッ

アンスリウム「あ、ありがたき幸せぇ…」ゴロン

魔王「何をしている。貴様は余の寝床であるぞ。…寝床らしく、主を迎えるのだ」シュル バサッ

アンスリウム「は、ははっ! ただいま……ん、んっ♡」クチュクチュクチュ…

アンスリウム「…どうぞ♡」クパァ

魔王「」ググッ ミチミチッ

アンスリウム「っ、この感触、何年ぶり…っ!」ビクッ

魔王「」ズブンッ

アンスリウム「あ゛あっ!」ビクンッ

魔王「っ、どうだ…破瓜の痛みは、何百年ぶりだ? 覚えておるのか?」ズチュ ズチュ

アンスリウム「うっ、き、昨日のことの、ように…んっ」ビクッ ビク

アンスリウム「…この身体に生まれて、間もなくっ…父上に…餌をやるとっ、何度も、何度も…っ」ビクンッ

魔王「餌。餌か…」ズチュッ ズチュッ

魔王「…この狭い膣に、貴様の親父は魔力を注いだわけか」ズブッ ズブッ ズブッ

アンスリウム「膣だけでは、なくっ…尻穴もっ、小便穴もっ…全部、いっぱいっ…んんっ♡」ビクンッ

魔王「ふん、道理で出会った頃から緩みきった膣穴であったことよ。…だが、今の貴様は生娘も同然…」バチュンッ バチュンッ バチュンッ バチュンッ

アンスリウム「んっ♡ くぅ、んっ♡ …はいっ♡ 存じ上げる殿方は、魔王様だけっ♡」ビクッ ビクンッ

魔王「であるならば、これからも余以外の男を知るつもりはあるまいな?」ズンッ

アンスリウム「あぁんっ♡♡ …もちろんですともっ♡」ギュッ

魔王「人間にも、魔族にも、股を開くことはあるまいな?」グリッ グリッ

アンスリウム「あぁっ♡ はいっ♡ 魔王様、専用っっっ♡♡」ギュゥッ

魔王「」ドクンッ ビュルルルーッ

アンスリウム「あっ、ああぁぁっ…♡♡♡」ギュウゥッ プルプルッ

魔王「無論、余以外の子種で孕むことは許さぬぞ…」ビュルッ ビュルッ ビュルルーッ

アンスリウム「もちろんですぅ…♡♡♡」ビクンッ ギュッ




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