961: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/11/21(月) 21:05:20.15 ID:RjIVoEeZo
シュヴァリエ「聞いたことがあります。かつて、命と引換えに人類を救った英雄が、英霊となって人類に知恵を与えていると」
魔王「なるほど。あれは自分が神ではないと言っていたが、事実であったのだな」
魔王「だが…耳寄りな話だ。神ではないのなら、奴の祝福も絶対ではない。何なら、その英霊とやらも余の配下に加えてやっても良い…」
シュヴァリエ「…」
魔王「…もう十分だ。余は寝る。シュヴァリエ、夜伽せよ」
シュヴァリエ「! …はい」コクン
…
シュヴァリエ「…」シュルッ パサ…
ギシ…
シュヴァリエ「どうぞ…///」
魔王「うむ」ゴソゴソ バサッ ドサッ
シュヴァリエ「ん…んむっ♡」チュ
魔王「ん…んっ…ふ…」スリッ フニッフニッ スリスリ
シュヴァリエ「んっ、んぁ…♡」ビク
シュヴァリエ「…どうしたのですか、今日は…んっ♡」ビクンッ
魔王「黙って、乳首を吸わせろ…んむっ」チュッ チュパッ
シュヴァリエ「ぁ…んっ♡ それならば、オルティナの方が、あんっ♡」ビクンッ
魔王「」クチュッ クニクニクニッ
魔王「…股を開け。挿れるぞ」ググッ
シュヴァリエ「っ、は、いっ…んぁっ♡」ミチッ ミチッ ズブッ
魔王「ふっ、うっ、っ」ズチュッ ズチュッ ズチュッ
シュヴァリエ「んっ…んっ…♡」ピク ピクッ
魔王「っ…んむっ、ちゅっ」ズブッ ズチュッ
シュヴァリエ「んちゅっ、ちゅっ、ぱぁ…はぁっ♡ んっ♡」ビクンッ
魔王「はぁっ、はっ、出すぞ…」ズチュッズチュッズチュッ パンッパンッパンッパンッ
シュヴァリエ「んっ♡ あっ♡ はいっ♡ …どうぞ、膣内に、んっ♡♡」ビクンッ
魔王「」パンッパンッパンッ ドビューーーッッッ
シュヴァリエ「あ、あっ…♡♡♡」ビクビクンッ
魔王「」ビュルルルーッッ ビューッ ビュルッ ビュルッ…
魔王「…ふぅ」ドサッ
シュヴァリエ「んっ♡」
魔王「…Zzz」
シュヴァリエ「魔王様…」ギュ
…
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