41:名無しNIPPER
2022/11/14(月) 00:19:31.94 ID:m2oeisaNO
すみれ「あいつ、いつからあそこにいたの!?」
夏美「何で目が見えないのに千砂都先輩の位置が分かるんですの!?」
かのん「ちぃちゃんが……ちぃちゃんが死んじゃった!」
四季「……何で……私を助けた……」
店員「勘違いするな」
店員は、四季の背中を蹴飛ばした。
四季「ぐはっ!」
店員「てめぇと赤髪は、店長と俺の両目の仇だ……獲物を横取りされたくなかっただけだ」
かのん「許せない!ぶっ殺してやる!うおおおおおおおおおおおおおおおお!」
店員「はあっ!」
店員は、かのんの包丁を中華鍋で防ぎ、自分の包丁でかのんの腹を刺した。
かのん「あっぐぅ!」
すみれ「かのん!」
かのん「こいつは、私に任せて!すみれちゃんと夏美ちゃんは、そっちを殺って!」
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